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上手くならない人の
大きな共通点!!
上手くならない人の大きな共通点として、まずスイングが視えていないという点です。
例えば、下半身の差が見えていない人などが典型的です。



この右膝と、脚と足の、
”差”が見えていない・・・
この”差”に気付いていないと、大人からゴルフを始めたアマチュアの上達速度の差は本当に恐ろしい差となってくる!!
それこそ、WGSL理論であれば誰でも可能となる100切り、90切り、80切りが今世では不可能になりかねないほどに・・・
※悪しきジャパンスイングでも、月2以上ラウンド行ける方であれば可能ですが・・・
「もう1点・・・」
上手くならない人の大きな、大きな共通点は・・・
腕(ヘッド)を振らずに、身体(腰)を回していたりします。
そう...プロが口にする『腕や手は何もしない』、『フェースは勝手に返る』などを信じて・・・
プロは、腕(ヘッド)が振れている。
その根幹がジュニア・学生時代に、自然と身に付いているからこそ『腕や手は何もしない』、『フェースは勝手に返る』と口にしています。
けどね・・・
私たち大人からゴルフを始めたアマチュアは、根本的に腕(ヘッド)は振れていないという現実がある!!
本当に腕(ヘッド)が振れていたら、ひざ立ち打ちなんて簡単に打てるのだけど、打てない人ばかりですよね〜
※シングルでも”ひざ立ち打ち”が打てない人ばかりです(要はラウンド慣れでスコア出せてるだけで、スイングレベル自体は鬼低い)
腕(ヘッド)が振れていないから、フォローでは欧米人プロと韓国人プロとは異なる、右手が下状態でフェースが返らず、開いたまま状態のフォローが映ってくる・・・



皆さんの目には、どちらの方がカッコ良く美しいスイングに映ってますか?!
『左の方がカッコイイ(美しい)・・・』
そんな感性を持っているような方は、今すぐにWGSLを見るのを止めた方がお互いのためになります。
右の方がカッコイイと思った方は、しっかりとインパクトまでの右サイド腕(ヘッド)を振って、欧米人プロと韓国人プロと同じ、そしてFujunプロや、私OKUDAのようなスイングとなるためにも、ハンドアクションに向き合ってください!!


そして、最後に今回のタイトルでもあることですが・・・
グリップ軌道とヘッド軌道!!
巷の無能たちの発信のせいですが・・・
『インサイドアウトに振れ』といったのが常識的になっていますが・・・
ヘッド軌道をインサイドアウトになって振ったら、それはドローではなく、似非ドローになるだけです。
そして、グリーンで止まらない弾道になるだけ・・・
えっ?!
WGSLもドローやん!!
このように思われる方もいらっしゃるかと思いますが、私のスイング理論はヘッド軌道をインサイドアウトに振ってのドローではないんですよね〜!!
WGSLのドローの定義
捻じれの無いストレートドロー
オンプレーンから外れ、ヘッド軌道を似非インサイドからアウトサイドに振る似非ドローではなく、WGSLはインサイドインで振る捻じれのないストレートドローです。
※オンプレーンはシャフトプレーンとは違いますよ!Instagramで勘違いしたラインを引いて発信されている方がいらっしゃいますが・・・シャフトプレーンラインでインパクトを迎えている欧米人プロ&韓国人プロはほぼ皆無です。マジでスイング視えて無さすぎでドン引きしてしまいます
WGSL=ドロー
というのは、ファンの方には勿論ですが、アンチにもこのWGSL=ドローという定義が成り立っていると思います。
アンチから、こいつらドローしか打てんとかYouTubeへコメントが来ますしね(笑)
※一般アマにフェードなんて必要と思ってる時点で・・・。それ以前にストレートドローも打てないアクションでフェードなんて打てないという現実を知らないというか、似非フェードとフェードが同じと思ってとかチャンチャラ笑っちゃいますよね
ツアープロでもない限り、
フェードなんて弾道は一切必要無い⚠️
もう1度言います。
大きな共通点!!
上手くならない人の大きな共通点として、まずスイングが視えていないという点です。
例えば、下半身の差が見えていない人などが典型的です。
この右膝と、脚と足の、
”差”が見えていない・・・
この”差”に気付いていないと、大人からゴルフを始めたアマチュアの上達速度の差は本当に恐ろしい差となってくる!!
それこそ、WGSL理論であれば誰でも可能となる100切り、90切り、80切りが今世では不可能になりかねないほどに・・・
※悪しきジャパンスイングでも、月2以上ラウンド行ける方であれば可能ですが・・・
「もう1点・・・」
上手くならない人の大きな、大きな共通点は・・・
腕(ヘッド)を振らずに、身体(腰)を回していたりします。
そう...プロが口にする『腕や手は何もしない』、『フェースは勝手に返る』などを信じて・・・
プロは、腕(ヘッド)が振れている。
その根幹がジュニア・学生時代に、自然と身に付いているからこそ『腕や手は何もしない』、『フェースは勝手に返る』と口にしています。
けどね・・・
私たち大人からゴルフを始めたアマチュアは、根本的に腕(ヘッド)は振れていないという現実がある!!
本当に腕(ヘッド)が振れていたら、ひざ立ち打ちなんて簡単に打てるのだけど、打てない人ばかりですよね〜
※シングルでも”ひざ立ち打ち”が打てない人ばかりです(要はラウンド慣れでスコア出せてるだけで、スイングレベル自体は鬼低い)
腕(ヘッド)が振れていないから、フォローでは欧米人プロと韓国人プロとは異なる、右手が下状態でフェースが返らず、開いたまま状態のフォローが映ってくる・・・
皆さんの目には、どちらの方がカッコ良く美しいスイングに映ってますか?!
『左の方がカッコイイ(美しい)・・・』
そんな感性を持っているような方は、今すぐにWGSLを見るのを止めた方がお互いのためになります。
右の方がカッコイイと思った方は、しっかりとインパクトまでの右サイド腕(ヘッド)を振って、欧米人プロと韓国人プロと同じ、そしてFujunプロや、私OKUDAのようなスイングとなるためにも、ハンドアクションに向き合ってください!!
そして、最後に今回のタイトルでもあることですが・・・
グリップ軌道とヘッド軌道!!
巷の無能たちの発信のせいですが・・・
『インサイドアウトに振れ』といったのが常識的になっていますが・・・
ヘッド軌道をインサイドアウトになって振ったら、それはドローではなく、似非ドローになるだけです。
そして、グリーンで止まらない弾道になるだけ・・・
えっ?!
WGSLもドローやん!!
このように思われる方もいらっしゃるかと思いますが、私のスイング理論はヘッド軌道をインサイドアウトに振ってのドローではないんですよね〜!!
WGSLのドローの定義
捻じれの無いストレートドロー
オンプレーンから外れ、ヘッド軌道を似非インサイドからアウトサイドに振る似非ドローではなく、WGSLはインサイドインで振る捻じれのないストレートドローです。
※オンプレーンはシャフトプレーンとは違いますよ!Instagramで勘違いしたラインを引いて発信されている方がいらっしゃいますが・・・シャフトプレーンラインでインパクトを迎えている欧米人プロ&韓国人プロはほぼ皆無です。マジでスイング視えて無さすぎでドン引きしてしまいます
WGSL=ドロー
というのは、ファンの方には勿論ですが、アンチにもこのWGSL=ドローという定義が成り立っていると思います。
アンチから、こいつらドローしか打てんとかYouTubeへコメントが来ますしね(笑)
※一般アマにフェードなんて必要と思ってる時点で・・・。それ以前にストレートドローも打てないアクションでフェードなんて打てないという現実を知らないというか、似非フェードとフェードが同じと思ってとかチャンチャラ笑っちゃいますよね
ツアープロでもない限り、
フェードなんて弾道は一切必要無い⚠️
もう1度言います。
大人からゴルフを始めたアマチュアに、フェードなんて一切必要ない⚠️
フェードなんて1球も打たなくても、
シングルになれます。
フェードなんて1球も打たなくても、
シングルになれます。
フェードなんて1球も打たなくても
片手シングルになれます。
フェードなんて1球も打たなくても、
QTを通過できます。
フェードなんて1球も打たなくても、
予選トップ通過にて、関西オープンに出場できます。
これは、すべてWGSLのクライアントが証明している事実です。
私OKUDA自身も、一切フェードを打たずに片手3以下に簡単になりましたしね〜
というか・・・
似非フェードではなく、本物のフェードって弾道は捻じれのないストレートドローが打ててこそ打てる弾道なんですよね〜
こんなことすら理解してない人達が、『フェードも打てないと・・・』と言っている。
しかも、それを言ってる本人は片手シングルでもなければ、シングルでもない・・・
大人からゴルフを始めたアマチュアは、
ドローだけで十分!!
というよりも・・・
まずは捻じれの無いストレートドローが打てるだけのハンドアクションを徹底的に作り込むことこそが、ゴルフ上達の最短の道となります。
※ってか、ドローが打てないと本物のフェードは打てない弾道なんですけどね・・・(似非フェードは誰でも打てます)
捻じれの無いストレートドローをモノにするためにも、ヘッド軌道をシャフトが寝たインサイドから、ヘッド軌道をアウトサイドに振るといったスイングを変えましょう!!
●ヘッド軌道・・・インサイドイン!!
●グリップ軌道・・・〇〇〇
これを理解し、グリーンで止まる捻じれの無いストレートドローを打つためにも、右サイドの仕事を徹底に徹底を重ねてください!!
徹底の先には、求める理想のスイング、求める飛距離への道が開きます。
右サイドの仕事、
手打ちドリルを徹底した先のゴルフ・・・
それは、WGSLの動画出演者達が証明してくれているはずです。
大人からゴルフを始めたアマチュアは、
ドローだけで十分!!
というよりも・・・
まずは捻じれの無いストレートドローが打てるだけのハンドアクションを徹底的に作り込むことこそが、ゴルフ上達の最短の道となります。
※ってか、ドローが打てないと本物のフェードは打てない弾道なんですけどね・・・(似非フェードは誰でも打てます)
捻じれの無いストレートドローをモノにするためにも、ヘッド軌道をシャフトが寝たインサイドから、ヘッド軌道をアウトサイドに振るといったスイングを変えましょう!!
●ヘッド軌道・・・インサイドイン!!
●グリップ軌道・・・〇〇〇
これを理解し、グリーンで止まる捻じれの無いストレートドローを打つためにも、右サイドの仕事を徹底に徹底を重ねてください!!
徹底の先には、求める理想のスイング、求める飛距離への道が開きます。
右サイドの仕事、
手打ちドリルを徹底した先のゴルフ・・・
それは、WGSLの動画出演者達が証明してくれているはずです。
今回の動画&記事でも、WGSLを見てくれてる皆様に何か少しでも光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃると幸いです。
いつも目を通していただきありがとうございます。
感謝してます。
いつも目を通していただきありがとうございます。
感謝してます。
ではまた
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<WGSL 顧問弁護士>
扶桑共栄法律事務所
弁護士 政野猛

