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著作権法により保護されています⚠️
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昨夜の動画は・・・
Fプロの6番アイアンショットを
配信させていただきました。

Fプロのスイングって、
ダウンアクションは勿論ですが、
トップからの切り返しアクションが、
本当に素晴らしいですよね!!
















この強烈なダウンアクションを
生み出す要因となっているのが、
切り返しでの間、
ラグだったするのですが・・・
皆さんは・・・
切り返しで間(ラグ)が無い、
タメが無いダウンスイングになってませんか?



皆さんのスイング・・・
粗悪模倣者たちのスイングのように、
上記のような切り返し&ダウンスイングが
映っていませんか?!
トップからの切り返しでラグ(間)がなく、
ヘッドがポンッと跳ね上がった、
タメが無いダウンスイングは、
前倒しが入っていない証拠です⚠️
※前倒しが入っていない=右肘リリースは不可能⚠️
切り返しでヘッドがポンッと高く跳ね上がらず、
ラグ(間)が生まれると、切り返しからのダウンで
ヘッドが赤いラインより高く上がることはない!!
↓ ↓ ↓




上記画像のように、
”ラグ(間)”があるダウンを行うためには、
どの関節を使い、
どのように動かすことが必要なのか?!
人間の関節であれば、ゴルフを知らない人でも
出来る関節の動きをするだけなんですけどね・・・
以前、このようなリクエストを、
ブロマガレッスン動画ご購入者様から頂戴しました。
↓ ↓ ↓
-------------------------------
OKUDA様
初めてコメントさせていただきます!
ゴルフを始めて6年目、50歳のゴルファーです。
ほぼ自己流でラウンドし続け、
ベスト78まで到達しましたが、
2年前くらいにふと
「このままだと腰を痛めそうだなぁ…」と
思ったことがきっかけでスイングを変えることを決意。
近場のレッスンに通い始めましたが…
どうにもこうにもしっくり行かず。
そこで、YouTubeで以前から気になっていた
WGSL理論に取り組もう!と思い立って、
昨年からブロマガを購入し始めました。
これまでは、(WGSL以外の)ドリルが
上手くいかないと気持ちが凹んで
他の動画に浮気しがちでしたが、
WGSLは理論がしっかりし過ぎて
グウの音も出ないので(笑)、
ドリルができない=自分がまだ徹底に徹底を
重ねていないからだ…と思うしかなく。
日々、コツコツと頑張っています。
さて。(ようやく本題です…)
マル秘チェックポイント&作り込みLESSONの
ブロマガ動画の最後で、
ワンポイントLESSONの希望内容をコメント欄に…
とのお話がありましたので、
ずうずうしくもコメントさせていただきました!
ぜひ、トップからの「切り替えし」を
取り上げていただけないでしょうか???
「神・前倒し覚醒」「足首と股関節連動」
「完全分離」も視聴しているので、
頭の中ではわかっているつもりなのですが、
元々自己流で「横回転+腕に力入りまくり」
スイングだったため、
切り替えしてクラブがプレーンに乗ってくる
「間」を作り込めずに困っています。
是非に是非に、よろしくお願いいたします!
今後も価値のある動画やブロマガ配信を楽しみにしております。
長文、失礼いたしました。
-------------------------------
このようなリクエストを頂戴しました。
このリクエスト内容ですが・・・
多くのWGSLファンの皆様も興味を持っておられる
内容だと思ったことから、解剖学全開にて
LESSONさせていただきました。
解剖学全開の内容!!
この内容は世界でWGSL・OKUDAからしか
学ぶことが出来ない貴重な内容で、
皆様のトップからの切り返しで、
間(ラグ)を生み出すキッカケになります!!
衝撃的な体験をします!!

先ず最初はゴルフクラブなどを持たずに、
単純に骨関節だけを動かしていただきます。
クラブなどを何も持たずに
チェック&テストをすることで、
人間の関節の構造、人体の不思議というものを
皆さんに実体験していただくことから始めます。
この体験が本当に凄い!!
この簡単なチェック&テスト部分に関しては、
単純に〇〇関節を動かしてもらうだけだから
WGSLアクションを何も知らなくても
誰でも出来ることを行います。
人間であれば誰でも出来ることをするだけ!!
誰でも出来ることを行うだけなのに・・・
なぜ、切り返しでラグ(間)がないのか?!
なぜ、ヘッドを跳ね上げてしまうのか?!
それだけではなく・・・
何故、タメが生まれないのか?!
これらを簡単に知ることになります。
そして、その原因が〇〇関節にあることが分かれば、
誰でも切り返しで間が生まれ、
憧れのタメが生まれる
関節の動かし方を体験していただきます。
ここで、パッシブトルクが生まれる要因
なんてのも、一気に理解出来るようにもなります。
※私OKUDAのスイングにパッシブトルクがあり、
グリップをガルシアぐらい低く落としますが、
その理由も理解できるようになります
ラグ(間)・タメが生まれ
オンプレーンで振れる!!

※OKUDAのスイング
関節の仕組みといった知識を入れ、
正しい関節の動かし方をすると、
トップからの切り返しで間(ラグ)が生まれ、
タメが生まれオンプレーンで振れだします!




※上記動画は2026年8月14日発売のブロマガレッスン動画内で
私OKUDAが実際に振っているコマ画像です
絶対に「右肘」を絞るな⚠️


ゴルフスイングの映像&連続写真には、
右肘が絞られたかのように映ってきます。
そのことから、私たちは惑わされてしまうわけです⚠️
この映像に映る結果というのが本当に厄介です。
映像には「右肘が絞られた」結果が映っているが、
実際に行っているアクションは右肘は絞らない⚠️
というよりも・・・
右肘を絞りたくして絞れない関節の動きがある!!
それを、皆さんにも是非体感していただきたい!!
それだけでなく・・・
いわゆる右肘が絞れてしまう悪しき状態になってしまう
関節の仕組みというのも体感していただきたい!!


※某UGLYスイング指導者の右肘絞りスイング⚠️
上記のように右肘が絞ったダウン⚠️
これが簡単に出来てしまう、関節の使い方があります。
関節の使い方を誤っただけで、上記のようなご臨終アクションに簡単になってしまう⚠️
関節の使い方を知らない、知識がないというのがどれほど恐ろしいことなのか・・・
それがハッキリと理解しませんか?!
ということで・・・
リクエストにお応えしたコンテンツがこちらです。

こちらからご覧いただけます。
https://wgsl.jp/超絶神回のレッスン内容/
Fプロの6番アイアンショットを
配信させていただきました。
Fプロのスイングって、
ダウンアクションは勿論ですが、
トップからの切り返しアクションが、
本当に素晴らしいですよね!!
この強烈なダウンアクションを
生み出す要因となっているのが、
切り返しでの間、
ラグだったするのですが・・・
皆さんは・・・
切り返しで間(ラグ)が無い、
タメが無いダウンスイングになってませんか?
皆さんのスイング・・・
粗悪模倣者たちのスイングのように、
上記のような切り返し&ダウンスイングが
映っていませんか?!
トップからの切り返しでラグ(間)がなく、
ヘッドがポンッと跳ね上がった、
タメが無いダウンスイングは、
前倒しが入っていない証拠です⚠️
※前倒しが入っていない=右肘リリースは不可能⚠️
切り返しでヘッドがポンッと高く跳ね上がらず、
ラグ(間)が生まれると、切り返しからのダウンで
ヘッドが赤いラインより高く上がることはない!!
↓ ↓ ↓
上記画像のように、
”ラグ(間)”があるダウンを行うためには、
どの関節を使い、
どのように動かすことが必要なのか?!
人間の関節であれば、ゴルフを知らない人でも
出来る関節の動きをするだけなんですけどね・・・
以前、このようなリクエストを、
ブロマガレッスン動画ご購入者様から頂戴しました。
↓ ↓ ↓
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OKUDA様
初めてコメントさせていただきます!
ゴルフを始めて6年目、50歳のゴルファーです。
ほぼ自己流でラウンドし続け、
ベスト78まで到達しましたが、
2年前くらいにふと
「このままだと腰を痛めそうだなぁ…」と
思ったことがきっかけでスイングを変えることを決意。
近場のレッスンに通い始めましたが…
どうにもこうにもしっくり行かず。
そこで、YouTubeで以前から気になっていた
WGSL理論に取り組もう!と思い立って、
昨年からブロマガを購入し始めました。
これまでは、(WGSL以外の)ドリルが
上手くいかないと気持ちが凹んで
他の動画に浮気しがちでしたが、
WGSLは理論がしっかりし過ぎて
グウの音も出ないので(笑)、
ドリルができない=自分がまだ徹底に徹底を
重ねていないからだ…と思うしかなく。
日々、コツコツと頑張っています。
さて。(ようやく本題です…)
マル秘チェックポイント&作り込みLESSONの
ブロマガ動画の最後で、
ワンポイントLESSONの希望内容をコメント欄に…
とのお話がありましたので、
ずうずうしくもコメントさせていただきました!
ぜひ、トップからの「切り替えし」を
取り上げていただけないでしょうか???
「神・前倒し覚醒」「足首と股関節連動」
「完全分離」も視聴しているので、
頭の中ではわかっているつもりなのですが、
元々自己流で「横回転+腕に力入りまくり」
スイングだったため、
切り替えしてクラブがプレーンに乗ってくる
「間」を作り込めずに困っています。
是非に是非に、よろしくお願いいたします!
今後も価値のある動画やブロマガ配信を楽しみにしております。
長文、失礼いたしました。
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このようなリクエストを頂戴しました。
このリクエスト内容ですが・・・
多くのWGSLファンの皆様も興味を持っておられる
内容だと思ったことから、解剖学全開にて
LESSONさせていただきました。
解剖学全開の内容!!
この内容は世界でWGSL・OKUDAからしか
学ぶことが出来ない貴重な内容で、
皆様のトップからの切り返しで、
間(ラグ)を生み出すキッカケになります!!
衝撃的な体験をします!!
先ず最初はゴルフクラブなどを持たずに、
単純に骨関節だけを動かしていただきます。
クラブなどを何も持たずに
チェック&テストをすることで、
人間の関節の構造、人体の不思議というものを
皆さんに実体験していただくことから始めます。
この体験が本当に凄い!!
この簡単なチェック&テスト部分に関しては、
単純に〇〇関節を動かしてもらうだけだから
WGSLアクションを何も知らなくても
誰でも出来ることを行います。
人間であれば誰でも出来ることをするだけ!!
誰でも出来ることを行うだけなのに・・・
なぜ、切り返しでラグ(間)がないのか?!
なぜ、ヘッドを跳ね上げてしまうのか?!
それだけではなく・・・
何故、タメが生まれないのか?!
これらを簡単に知ることになります。
そして、その原因が〇〇関節にあることが分かれば、
誰でも切り返しで間が生まれ、
憧れのタメが生まれる
関節の動かし方を体験していただきます。
ここで、パッシブトルクが生まれる要因
なんてのも、一気に理解出来るようにもなります。
※私OKUDAのスイングにパッシブトルクがあり、
グリップをガルシアぐらい低く落としますが、
その理由も理解できるようになります
ラグ(間)・タメが生まれ
オンプレーンで振れる!!
※OKUDAのスイング
関節の仕組みといった知識を入れ、
正しい関節の動かし方をすると、
トップからの切り返しで間(ラグ)が生まれ、
タメが生まれオンプレーンで振れだします!
※上記動画は2026年8月14日発売のブロマガレッスン動画内で
私OKUDAが実際に振っているコマ画像です
絶対に「右肘」を絞るな⚠️
ゴルフスイングの映像&連続写真には、
右肘が絞られたかのように映ってきます。
そのことから、私たちは惑わされてしまうわけです⚠️
この映像に映る結果というのが本当に厄介です。
映像には「右肘が絞られた」結果が映っているが、
実際に行っているアクションは右肘は絞らない⚠️
というよりも・・・
右肘を絞りたくして絞れない関節の動きがある!!
それを、皆さんにも是非体感していただきたい!!
それだけでなく・・・
いわゆる右肘が絞れてしまう悪しき状態になってしまう
関節の仕組みというのも体感していただきたい!!
※某UGLYスイング指導者の右肘絞りスイング⚠️
上記のように右肘が絞ったダウン⚠️
これが簡単に出来てしまう、関節の使い方があります。
関節の使い方を誤っただけで、上記のようなご臨終アクションに簡単になってしまう⚠️
関節の使い方を知らない、知識がないというのがどれほど恐ろしいことなのか・・・
それがハッキリと理解しませんか?!
ということで・・・
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こちらからご覧いただけます。
https://wgsl.jp/超絶神回のレッスン内容/
今回のBLOGでも、WGSLを見てくれてる皆様に何か少しでも光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃると幸いです。
いつも目を通していただきありがとうございます。
感謝してます。
いつも目を通していただきありがとうございます。
感謝してます。
ではまた
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