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さて、昨夜の動画は2021年10月に配信させていただいたFプロの6番アイアンでのハイドローと、スティンガーショットをリメイク版として再配信させて頂きました。
▶スティンガーショット
▶ハイドローショット
この差が視えますか??
スティンガーショットの時は・・・
・・・
・・・
・・・
簡単に言っちゃうと・・・
スティンガーショットの時は※※※を入れる!!
で、ハイドローの時の方は、単純に逆撓り量を増やす右サイドの仕事をして、フェースターンをバッチバチに入れる!!
って、こんなことが分かったところで、実際にどのようなアクションを入れたら、そのような打ち分けが出来るのかが大事な訳です。
▶頭で理解したとしても、
それを実行するためには身体を動かす必要があります。
▶頭で理解したとしても、
それを指導して実践させるためには関節の仕組みを理解しておく必要がある。
肩が縦回転したトップ
まぁ、スティンガーショットにしても、捻じれの無いストレートハイドローを打つにしても「トップで肩が縦回転」となる関節の使い方、関節の動かし方が出来ているかが前提条件となる。
というのも、トップで「肩が横回転」だと、人間の関節の構造とゴルフスイングの仕組みとしてダウンスイング以降で肩が縦回転になることは絶対に無いので、スティンガーも捩れのないストレートハイドローも不可能です⚠️
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「肩が横回転」のNG例⚠️
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※WGSLのクライアントではありません
※これはフィニッシュではなくトップです
※WGSLのクライアントではありません
※WGSLのクライアントではありません
肩が横回転トップ
になってしまう原因⚠️
↓ ↓ ↓
1つは・・・
グリップを正しく握れてない⚠️
グリップって関節ですから当然ながら、
握り方次第で、テイクバックの動きが、
良くも悪くも変わります。

→https://シングルMatsuさんの話を聴く/
また・・・
「テイクバック」も大きな原因⚠️
↓ ↓ ↓

↑ ↑ ↑
学生時代(2015年)のToshiコーチのように、
インサイドにヘッドを上げてしまうことで・・・
下記画像のように、
「トップ」だけでなく、
「フォロー」でも
「肩が横回転」になってしまうのが、
人間の関節の連動性として
必然な訳です⚠️




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本気で行動すれば皆さんも変われます!
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になってしまう原因⚠️
↓ ↓ ↓
1つは・・・
グリップを正しく握れてない⚠️
グリップって関節ですから当然ながら、
握り方次第で、テイクバックの動きが、
良くも悪くも変わります。
→https://シングルMatsuさんの話を聴く/
また・・・
「テイクバック」も大きな原因⚠️
↓ ↓ ↓
↑ ↑ ↑
学生時代(2015年)のToshiコーチのように、
インサイドにヘッドを上げてしまうことで・・・
下記画像のように、
「トップ」だけでなく、
「フォロー」でも
「肩が横回転」になってしまうのが、
人間の関節の連動性として
必然な訳です⚠️
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本気で行動すれば皆さんも変われます!
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↑ ↑ ↑
肩が横回転だったMatsuさん・・・
肩が横回転だったfujikaneko様も・・・
今では欧米人プロ、韓国人プロと同じ
「肩が縦回転」したトップへ変化(=進化)!!

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肩が縦回転したトップは、
正しいフェースターンの条件の1つ!
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正しいフェースターンか、
似非フェースターンになるか否か・・・
その条件の1つが、
「トップでの肩の縦回転」です!!
トップで肩が横回転×していたら、
関節が正しく動いていない証拠です⚠️
トップで肩が横回転×していたら、
似非フェースターンになるだけです⚠️
トップで肩が横回転×していたら、
前倒しが正しく入りません⚠️
トップで肩が横回転×していたら、
右肘リリースはできません⚠️
トップで肩が横回転×していたら、
右腕はローリングを引き起こします⚠️
トップで肩が横回転×していたら、
フォローでも肩は横回転になるだけです⚠️
トップで肩が横回転×していたら、
必然的にオンプレーンで振れません⚠️
↓ ↓ ↓
※WGSLのクライアントではありません
ということで・・・
正しく右手が上状態で、ゴルフスイングとしての右手首背屈がキープされ、右肘リリースが完了したフェースターンを入れるためにも、正しくインパクトまでに右サイドの仕事を完了させるためにも、トップで肩が縦回転になるだけの関節の動きを作ってください!!
とは言っても、無理やり肩を縦回転にしよう⚠️としても結果は得ることはできないことは皆さんが過去に既に経験済みだと思うので、関節の仕組みを理解した上で身体に無理なく「肩の縦回転トップ」を作り込むためにブロマガレッスン動画で学んでください!!
→ https://テイクバックの重要性を語ってみた/
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追記:本日のまとめ
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※WGSLのクライアントではありません
肩が横回転したトップは・・・
グリップ、アドレス、テイクバックの
関節の使い方に原因がある⚠️
そして、肩が横回転したトップは、
フェースターンも出来ない、
UGLYスイングとなることが確定する⚠️
今回のBLOGでも、WGSLを見てくれてる皆様に何か少しでも光が射すモノが掴める方が多くいらっしゃると幸いです。
いつも目を通していただきありがとうございます。
感謝してます。
いつも目を通していただきありがとうございます。
感謝してます。
ではまた
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World Golf Swing Labo
WGSL代表 OKDUA
<WGSL 顧問弁護士>
扶桑共栄法律事務所
弁護士 政野猛
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おはようございます。
毎日、ブログ投稿ありがとう御座います。
Fプロのスティンガーは何度視ても
格好良いですね。
通常ショットとの比較がエグいです(笑)
今日のブログ記事見ていて思ったのですが
***になっているのはまさか…
***が似ていたので(笑)
思わずコメントしてしまいました。
いつも様々な媒体で価値のある発信
ありがとう御座います。
感謝しております。
虎太郎